模型飛行機制作や実機について、疑問、悩み、ひらめき、完成時の感動などを記録します。
カレンダー
| 02 | 2026/03 | 04 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
カテゴリー
最新記事
(01/06)
(11/17)
(10/29)
(10/20)
(09/30)
カウンター
アクセス解析
サワイのキットVEGA20を忠実に作り始め、マウント、主翼と組み立てた後、「えっ胴体側板ってべニアだった?」・・・キット内のバルサを見てると気持ち悪くなりそうでしたので、手持ちのバルサで作り直しました。
側板2枚で40g→19gに。ついでにエレベーター、ラダー、翼端も作り直し、29g→9gに。これだけで41g軽量化です。
スタビはAカットのまあまあのバルサだったので、そのまま使います。
若い頃はキットのバルサの良し悪しに関係なく、ひたすら作ってたので、きっと重かったんでしょうね。
PR
まずは手始めにテスト飛行を繰り返すのみとなっていた、ソーラーUコンの機首を10cmほど延長しました。記録樹立?のためにはパイロットの交代も必要で、誰でも安心して飛ばせる安定性が求められます。
見た目は機首が長そうに見えますが、尾部はこれ以上軽くならないため、軽いモーターとバッファ用の小さなバッテリーゆえ、このくらいのノーズモーメントが必要です。
今までやり残した、あれ、これ、それ・・・と、作りたい飛行機もたくさんあるので、また完全復活して頑張ります。
